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刑事弁護のことなら、法律事務所エクラうめだへ

法律事務所エクラうめだには、刑事弁護の自信と実績があります。| 梅田駅から徒歩3分

梅田の女性弁護士が親身に対応

もしあなたが刑事事件に巻き込まれてしまったら、法律事務所エクラうめだにご相談ください。

NEW TOPICS

お知らせ

たとえあなたがどんな状況に置かれていようとも、大阪の法律事務所エクラうめだはあなたの味方です。女性弁護士ならではのきめ細かな対応をご要望でしたら、ぜひ当事務所までご相談ください。刑事事件取扱い件数200件以上。刑事弁護の自信と実績があります。

窃盗癖の弁護

万引きを繰り返し、やめられない「クレプトマニア(窃盗癖・窃盗症)」の弁護は、精神障害に関する知識と弁護活動の経験が必要不可欠。当事務所は不起訴、罰金、執行猶予の実績が豊富です。

性犯罪の弁護[痴漢・盗撮など]

痴漢、盗撮、強制わいせつ、強姦などの性犯罪の弁護活動は、被害女性との交渉や再犯防止のための治療が重要になることがあります。性犯罪は被害者が女性だからこそ、弁護は女性弁護士におまかせください。

Responsible for incident

担当事件

担当事件

どんな事件も依頼者様としっかり話し合い、「プロセス」と「結果」にご満足いただけるよう、弁護士として全力で取り組みます。これまでに担当した刑事事件のうち代表的なものはマスメディアにも大きく取り上げられました。大阪を中心に、京都・奈良・兵庫からのご依頼も多数お受けしております。

主な担当事件

2014年 クラブ風営法違反事件(一審無罪)
2015年 GPS捜査違法事件(証拠排除決定)
2015年 クラブ風営法違反事件(控訴審無罪)
2016年 乳児傷害致死事件(無罪)
2017年 GPS捜査違法事件(最高裁大法廷判決)

GPS捜査新聞掲載記事
無罪判決
無罪判決
無罪判決
GPS捜査
刑事事件取扱い件数200件以上

SERVICE

論文・メディア掲載

Media
論文

季刊刑事弁護 第85号「事例報告 GPS捜査は令状主義を没却する重大な違法があるとされた事例」(2016年)
刑事法ジャーナル第48号「捜査による位置情報の取得と弁護」(2016年)

メディア掲載・出演

Lawyer Profile

弁護士紹介

Profile
My feeling for eclat.

当事務所を訪れる方々の人生がきらきら輝く素敵なものであるために。

刑事事件取扱い件数は200件以上

大阪市立大学法科大学院を卒業後、刑事事件専門の法律事務所である弁護士法人大阪パブリック法律事務所に入所。6年間の在籍期間に担当した刑事事件は、200件以上にのぼる。
特に、病的窃盗癖(クレプトマニア)や性犯罪の弁護経験が豊富であるほか裁判員裁判の対象となる重大事件も20件以上担当している。

2016年1月、大阪市北区に法律事務所エクラうめだを開設。

これまで培ってきた刑事弁護の経験とノウハウを生かしつつ、女性弁護士ならではの視点ときめ細かさを活かし、
離婚や男女トラブルも数多く手掛ける。

Access Map

地図・アクセスマップ

アクセスマップ
〒530-0013 大阪市北区茶屋町8-21 ジオグランデ梅田904

阪急梅田駅からのアクセス詳細はこちら

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弁護士費用

当事務所では、刑事事件の弁護費用をきめ細かく設定しています。ご相談の内容に応じて、弁護士ができることとその成果に応じた料金体系をご提案します。大阪で刑事事件の弁護の依頼を検討している方は、まずは無料相談をご予約ください。


刑事事件の場合

刑事事件費用基準(税別)を下記に記載いたします。
実際の金額や支払方法は、個別にご相談の上、事件受任及び報酬請求の際に決定します。

着手金とは?

事件処理開始前に頂く弁護士報酬です。
報酬金(成功報酬)とは別個のもので、
結果の成否にかかわらず頂きます。

報酬金とは?

事件処理の結果、成功した程度に応じて頂く
弁護士報酬です。着手金とは別個のものです。

交通事故の場合

交通事故を起こし、相手方に重傷を負わせてしまった。逮捕はされなかったが、数回の取調べを経て起訴。裁判を受けるのは今回初めて。起訴後に相手方との示談が成立し、執行猶予付きの判決を言い渡された。

内訳

着手金
捜査弁護 30万円
公判弁護の追加 15万円
報酬金 30万円

合計 75万円

痴漢(冤罪)の場合

通勤途中に突然,女性から痴漢と言われ、その後逮捕されてしまった。一貫して否認していたが,起訴。弁護活動の結果、無罪判決を言い渡された。

内訳

着手金
捜査弁護 50万円
公判弁護の追加 25万円
報酬金 60万円

合計 135万円

裁判員裁判の場合

強姦致傷事件で逮捕・勾留され,起訴(裁判員裁判対象事件)。起訴後に相手方との示談が成立し、執行猶予付きの判決を言い渡された。

内訳

着手金
捜査弁護 50万円
公判弁護の追加 100万円
報酬金 50万円

合計 200万円

※上記の例3パターンは、刑事事件費用基準(税別)に基づく目安であり、具体的な費用はお話合いで決定します。

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